国際送料比較
EMS・国際エアパケット・国際小包の公式料金を重量・地域別に比較
※梱包後の総重量を入力してください
国際エアパケット(旧国際eパケットライト)
最安追跡あり2kgまでの小形包装物。追跡付きで受取人の郵便受けに配達。
国際小包(SAL便)
取り扱い国に制限あり。国により重量制限が異なります。
EMS
日本郵便の国際スピード郵便。30kgまで対応。
国際小包(航空便)
30kgまで。国により重量制限が異なります。
FedEx
クーリエ料金は契約・見積もりで確認してください。FedEx公式サイト
💡 発送方法の選び方
国際エアパケット(2kg以下)または国際小包SAL便(2kg超)
各社の公式案内で日数を確認
EMSまたは国際エアパケット(いずれも追跡付き)
追跡番号をeBayにアップロードすることが、出品者保護の条件の1つです(eBay Japan)。
よくある質問
日本から海外へ一番安く送る方法は?▼
2kg以下の小型荷物は、国際エアパケット(旧国際eパケットライト)が日本郵便の選択肢です。米国向けは100gまで1,200円からです(国際特定記録料370円を含む)。2kgを超える場合は、国際小包のSAL便などがあります。取り扱い国と日数は、日本郵便の公式ページで確認してください。
EMSと国際エアパケットの違いは?▼
EMSは日本郵便の国際スピード郵便で、30kgまで送れます。国際エアパケットは2kgまでの小形包装物で、追跡付きで受取人の郵便受けに配達されます。料金と日数は、日本郵便の公式ページで確認してください。
FedExとEMSどちらが早い?▼
配達日数は、発送先と時期で変わります。EMSは日本郵便の「お届け日数を調べる」、FedExはFedExの公式サイトで確認してください。関税の扱いも発送方法で異なります。
国際eパケットは今も使えますか?▼
国際eパケット(書留付き)は2023年9月30日で取り扱いが終了しました。追跡付きで2kgまでの小形物品を送る日本郵便のサービスは、国際エアパケットです(2026年6月1日に国際eパケットライトから名称変更)。
関連ツール
料金は日本郵便の公式料金表(2026年10月2日確認)です。EMSの第3・第4地帯は特別追加料金を含みます。米国宛ての販売品は、関税等の事前払い(DDP)の手続きが必要です(日本郵便)。条件は変わることがあるため、発送前に公式ページで確認してください。